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2022年5月31日

【日本のワイン発祥の地】山梨ワイナリーおすすめランキング12選!楽しむ基礎知識もご紹介


ワインと言えばフランスが思い浮かぶ方は多いかと思いますが、日本にも有名なワイナリー・人気のあるワイナリーが数多くあります。

特に、ブドウ栽培が盛んな山梨県のワインは世界的にも評価が高く、ワイン造り発祥地として日本一の生産量を誇っています。

ここでは、数多くある山梨ワイナリーの中からおすすめランキング12選とワイナリー巡りをより楽しむための基礎知識をご紹介します。

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山梨ワイナリーおすすめランキング12選

ワインの産地である山梨県では、数多くのワイナリーがあり、ワインの販売だけでなく、ブドウ畑やワイナリーの見学・試飲などを行っている所が多く存在します。

ここでは、おすすめランキングとして12のワイナリーをご紹介します。

1.シャトー・メルシャン勝沼ワイナリー


画像出典:シャトー・メルシャン勝沼ワイナリー

シャトー・メルシャンは、明治時代から続く老舗ワイナリーです。国際ワインコンクールで受賞をした実力派であり、国内トップクラスのワイン会社として有名です。

こちらでは、2種類のワイナリーツアーを開催しており、好みに合わせて選べるのが特長となっています。

ワイナリーツアーは、予約が必要(オンライン予約可)ですが、ワイン資料館・テイスティングカウンター・ワインショップは、予約なしで楽しむことができます。

【詳細情報】
シャトー・メルシャン勝沼ワイナリー
公式サイト:https://www.chateaumercian.com/
住所:〒409-1313 山梨県甲州市勝沼町下岩崎1425-1
営業時間:ワインショップ 10:00〜16:30/テイスティングカウンター 10:00〜16:00(L.O)/ワイン資料館 9:30〜16:30
定休日:年末年始 ※冬期をはじめ不定期に休業日あり
電話番号:0553-44-1011

※最新情報は、必ず事前にお問い合わせください。

2.ルミエールワイナリー


画像出典:ルミエールワイナリー

ルミエールワイナリーは、明治時代から続くワイン通に愛される老舗ワイナリーです。宮中晩餐会でふるまわれたワインもあり、多くの銘柄が国内・国外ともに高く評価されています。

こちらのワイナリーツアーは、スタッフの説明を受けながら、ブドウ畑・醸造所・「国・登録有形文化財」となっている石蔵発酵槽・地下セラーを見学することができます。

ワイナリーショップでは、テイスティングコーナー(有料)もあり、数種類のワインの試飲ができます。また、フレンチレストランが併設されており、旬の食材を使用した料理と一緒にワインを楽しめます。

【詳細情報】
ルミエールワイナリー
公式サイト:https://www.lumiere.jp/
住所:〒405-0052 山梨県笛吹市一宮町南野呂624
営業時間:ワイナリーショップ 9:30~17:30/レストラン ランチ 11:30~14:00(L.O)・ディナー 17:30~20:00(L.O)
定休日:年末年始
レストランは月曜日(1月~3月のみ)・火曜日
※どちらの曜日も祝日の場合は営業
電話番号:0553-47-0207

※最新情報は、必ず事前にお問い合わせください。

3.サントリー登美の丘ワイナリー


画像出典:サントリー登美の丘ワイナリー

大手メーカーであるサントリーが所有するワイナリーです。自園産ブドウ100%にこだわっており、「登美」ブランドは世界的にも注目されています。

こちらでは、ガイドの案内による専用バスに乗ってのブドウ畑パノラマツアーやワイン貯蔵庫見学ツアーが開催されています。当日先着順となっており、希望の方はワインショップ内のツアー受付にて申し込みができます。

ワインショップでは、テイスティングカウンター(有料)があり、ソムリエの説明を聞きながら数十種類の日本ワインを楽しむことができます。

また、サントリー登美の丘ワイナリーでは、DX化が進んでおり、現地へ訪れることが難しい方でも参加のできるバーチャルガイドツアーもおこなっています。

栽培編・醸造編・テイスティング編の3部構成となっており、自宅にいながらリアルな映像で楽しむことができ、新しいワイナリーの楽しみ方を提供しています。

【詳細情報】
サントリー登美の丘ワイナリー
公式サイト:https://www.suntory.co.jp/factory/tominooka/
住所:〒400-0103 山梨県甲斐市大垈(おおぬた)2786
営業時間:10:00~17:00(最終入場16:30)
定休日:月・火・水・木、年末年始・冬期休業など不定期に休業日あり
電話番号:0551-28-7311

※最新情報は、必ず事前にお問い合わせください。

4.サドヤワイナリー


画像出典:サドヤワイナリー

サドヤワイナリーは、大正6年創業の実力派老舗ワイナリーです。

南仏テイストの街並みが特徴のワインリゾートとなっており、約700坪ある醸造所・地下セラー・ワインブティック・フランス料理レストランの他にも、結婚式ができる会場やチャペルもあります。

こちらでは、スタッフが案内をするワイナリー・地下セラー見学を行っており、ワインの作り方・昔使用していた機械・コルクが出来るまで・樽熟庫・一升瓶熟庫・サドヤオールドヴィンテージの展示などを見て、試飲も楽しむことができます。

【詳細情報】
サドヤワイナリー
公式サイト:https://www.sadoya.co.jp/winery/
住所:〒400-0024 山梨県甲府市北口3-3-24
営業時間:平日10:00~15:00・土日祝10:00~17:00
定休日:火曜・年末年始
電話番号:055-251-3671

※最新情報は、必ず事前にお問い合わせください。

5.勝沼醸造株式会社


画像出典:勝沼醸造株式会社

勝沼醸造株式会社は、1937年創業の伝統あるワイナリーです。

小規模なワイナリーですが、「勝沼の風土を反映するワイン造り」をもとに職人による丁寧なワイン造りをおこなっています。日本固有のブドウ品種「甲州」を使ったワインに力を入れています。

こちらでは、スタッフによるプチワイン講座・ぶどう畑見学・テイスティングが楽しめるワイナリーツアーがあり、ワインについてしっかり学べる内容となっています。

【詳細情報】
勝沼醸造株式会社
公式サイト:https://www.katsunuma-winery.com/
住所:〒409-1313 山梨県甲州市勝沼町下岩崎371
営業時間:9:00~16:00
定休日:年末年始
電話番号:0553-44-0069

※最新情報は、必ず事前にお問い合わせください。

6.ロリアンワイン白百合醸造


画像出典:ロリアンワイン白百合醸造

ロリアンワイン白百合醸造は、1938年創業の伝統あるワイナリーです。

ブドウ栽培から醸造までおこなっており、ワイン通の方はもちろん、ワイン初心者でも楽しめるワイナリーで、見学やテイスティングだけでなく、ブドウ畑での農作業体験・ブドウ踏み体験・オリジナルラベル作りなど様々な体験ができます。

【詳細情報】
ロリアンワイン白百合醸造
公式サイト:https://shirayuriwine.com/
住所:〒409-1315 山梨県甲州市勝沼町等々力878-2
営業時間:9:00~16:30 ※土日は状況により早く閉店する場合あり
定休日:年中無休(年末年始など臨時休業あり)
電話番号:0553-44-3131

※最新情報は、必ず事前にお問い合わせください。

7.くらむぼんワイン


画像出典:くらむぼんワイン

くらむぼんワインは、1913年にぶどう酒づくりをはじめたワイナリーです。

肥料や化学農薬を与えない自然栽培のブドウを使用し、皮付き天然酵母で醗酵させたワインは、果実味のある優しい味わいとなっています。

こちらでは、「一般観光客向け」と「飲食店・酒販店・ワインスクール向け」の2種類のツアーがおこなわれており、ブドウ畑・ワインセラー・樽貯蔵庫・ワイン資料室の見学・テイスティングを楽しめます。

築130年のレトロな日本家屋の建物でのゆったりとした雰囲気の中で、じっくりとワインと向き合える空間となっています。

【詳細情報】
くらむぼんワイン
公式サイト:https://kurambon.com/
住所:〒409-1313 山梨県甲州市勝沼町下岩崎835
営業時間:9:00〜12:00、13:00〜17:00(試飲受付は16:30まで)
※現在は、新型コロナウィルス感染拡大対策として、
平日13:00~16:00・土日祝日10:00〜12:00,、13:00~16:00
定休日:水曜日、年末年始(仕込み期間など臨時休業あり)
電話番号:0553-44-0111

※最新情報は、必ず事前にお問い合わせください。

8.シャトレーゼベルフォーレワイナリー


画像出典:シャトレーゼベルフォーレワイナリー

山梨県に本社を置き、全国でお菓子販売をしている「シャトレーゼ」グループのワイナリーです。

施設内には、ブドウ畑・ワイン工場・貯蔵タンク・ワインセラーがあり、ワインの歴史を学ぶことができるシアタールームやローマンガラス美術館、丘の上に建てられた展望ハウスなどもあり、家族で行っても楽しめる場所となっています。

【詳細情報】
シャトレーゼベルフォーレワイナリー
公式サイト:http://www.belle-foret.co.jp/belleforet/
住所:〒400-0105 山梨県甲斐市下今井1954
営業時間:9:00〜17:00(16:30最終入場)
定休日:年末年始
電話番号:0551-28-4451

※最新情報は、必ず事前にお問い合わせください。

9.本坊酒造 マルス穂坂ワイナリー


画像出典:本坊酒造 マルス穂坂ワイナリー

本坊酒造 マルナス穂坂ワイナリーは、2017年にオープンしたワイナリーです。

ワイン工場見学を無料で楽しめ、マルスワインを体験できる「ビジター棟」とワイン造りを知る「醸造棟」の2つの施設があります。(7月下旬〜10月下旬限定でワイン造りを見ることができます。)

また、ビジター棟のショップでは、自慢の銘酒を楽しめるワインバーもあります。

【詳細情報】
本坊酒造 マルス穂坂ワイナリー
公式サイト:https://www.hombo.co.jp/factory/mars-hosaka.html
住所:〒407-0172 山梨県韮崎市穂坂町上今井8-1
営業時間:3月~11月 9:00~17:00・12月~2月 10:00~16:00
定休日:12/29~1/3 ※臨時休業有り
電話番号:0551-45-8883

※最新情報は、必ず事前にお問い合わせください。

10.中央葡萄酒 グレイスワイン


画像出典:中央葡萄酒 グレイスワイン

中央葡萄酒(グレイスワイン)は、1923年に創業した老舗ワイナリーです。

自社のブドウ畑の一つは、日照時間日本一で甲州盆地の寒暖差のあるブドウ栽培に適した土地にあります。「甲州」を中心に醸造しており、国内はもちろん、世界のワイン品評会でも高い評価を受けています。

こちらでは、施設の見学はおこなっていませんが、建物の2階にあるワインショップではテイスティングを楽しむことができ、着席スタイルで、ゆっくりと好みのワイン探しをすることができます。

【詳細情報】
中央葡萄酒 グレイスワイン
公式サイト:https://www.grace-wine.com/
住所:〒409-1315 山梨県甲州市勝沼町等々力173
営業時間:ワインショップ 9:00~12:00 /13:00~16:00
定休日:1~3月の日曜日、及び年末年始
電話番号:0553-44-1230

※最新情報は、必ず事前にお問い合わせください。

11.シャンモリワイン 盛田甲州ワイナリー


画像出典:シャンモリワイン 盛田甲州ワイナリー

シャンモリワイン 盛田甲州ワイナリーは、様々な賞を受賞している人気ワイナリーです。地元農場の方が大切に育てたブドウを使用し、国産ワインを醸造しています。

こちらでは、樽セラー・製造ラインの見学、試飲、売店でのワイン購入が楽しめます。売店では、多数のワインを無料で試飲することができるので、スタッフに相談しながらお気に入りのワイン探しをすることができます。

ワイナリー直営のレストランもあるので、食事とワインを楽しむ人も多く、年間を通して訪れる方の多いワイナリーです。

【詳細情報】
シャンモリワイン 盛田甲州ワイナリー
公式サイト:https://www.chanmoris.co.jp/
住所:〒409-1316 山梨県甲州市勝沼町勝沼2842
営業時間:10:00 ~ 16:00(7/20 ~ 10/31は10:00 ~ 16:30)
定休日:年末年始・年2回指定日
電話番号:0553-44-2003

※最新情報は、必ず事前にお問い合わせください。

12.丸藤葡萄酒(ルバイヤートワイン)


画像出典:丸藤葡萄酒(ルバイヤートワイン)

丸藤葡萄酒(ルバイヤートワイン)は、「ルバイヤート」というブランド名で知られている老舗ワイナリーです。明治時代から大切に受け継がれてきた建物を所有しています。

こちらでは、ワイナリーの歴史を学べる資料館や醸造設備を無料で見学することができ、テイスティングは有料ですが、500円で5アイテム楽しむことができます。

【詳細情報】
丸藤葡萄酒(ルバイヤートワイン)
公式サイト:https://www.rubaiyat.jp/
住所:〒409-1314 山梨県甲州市勝沼町藤井780
営業時間:9:00 ~ 16:30
定休日:年末年始
電話番号:0553-44-0043

※最新情報は、必ず事前にお問い合わせください。

【おすすめランキングから見る】山梨県にワイナリーが多い理由

山梨県は内陸気候ですが、地域によっては盆地気候・山岳気候などに分かれています。

その為、雨が少なく日照時間が長いので、ワインの原料となるブドウ栽培に適した土地となっており、地域ごとに気候や土地を活かしたワイン作りが行われています。

その為、県内には80以上のワイナリーが集結しており、日本一のワイン産地と言われています。

また、山梨のワインは地理的表示の指定を国内で初めて受けており、品質の高さが保証され、海外でも価値の高い「地理的表示付きワイン」として流通ができ、ブランド力の高いものとなっています。

※「地理的表示」とは、生産地の特徴(自然的特徴や人的条件など)に紐づいた品質や高い評価を得ている産品について、生産地を特定した表示をすることです。

山梨県でのワイナリー巡りを楽しむ基礎知識

日本のワイナリーは、ワインの普及・発展へつなげるため、ワイナリーツアーを開催している所が多くあります。

山梨県のワイナリーも、ブドウ畑の見学、ワイン醸造施設・貯蔵庫の見学、テイスティング、食事とワインを楽しめる併設レストラン、直売所でのワイン購入など、観光をしながら楽しめるようになっています。

ここでは、山梨県でのワイナリー巡りを楽しむ基礎知識をご紹介します。

おすすめの時期

ワイナリーへ行くおすすめの時期は、5月中旬から10月頃になります。この時期は、ぶどうが実り、香りを楽しみながら美しいぶどう畑の景色を見ることができます。

訪れる人が多く、混雑する事もありますが、ワイナリーの魅力を一番感じることができます。

徒歩やタクシーでワイナリー巡りができる

山梨県のワイナリーの多くは、甲府盆地に集まっています。

その為、徒歩で移動して巡ることもでき、タクシーも一緒に活用することで、1日で複数のワイナリーを訪れることが可能です。

“ワインの国 山梨”と言われるだけあって、「やまなしワインタクシー」という便利なタクシーも運行しています。

こちらは、乗車場所・降車場所も選べ、貸切時間も選択ができるので、好きなワイナリーをピックアップし、まわる事ができます。オリジナルツアーを組んで楽しむのも良いかと思います。

事前予約や確認を忘れずに

ワイナリーによっては、事前予約が必要な場合があります。(3日前から10日前まで等)

また、定休日や休業期間なども異なるので、事前にしっかりとチェックすることをおすすめします。

山梨ワインの代表的な品種

山梨県では、国際的にメジャーな品種から日本固有の品種など、多数のブドウが栽培されています。

また、白ワイン用の品種が約6割、赤ワイン用品の種が約4割となっており、白ワイン用の品種生産が多くを占めています

ここでは、山梨ワインに使用されている代表的な品種を4つご紹介します。それぞれ特色があるので、飲み比べをして、好みの品種を見つけてみてはいかがでしょうか。

甲州種

日本固有のブドウ品種。薄い藤紫色の果皮が特徴的で、ワイン・生食のどちらにも適したブドウです。

和柑橘系のフレッシュな香りで、上品な酸味をもつ白ワインが主流で、スパークリングワインとしても醸造されています。煮物やお刺身などの和食にも合わせやすい白ワインに仕上がります。

マスカットベリーA種

「日本ワインの父」とされる川上善兵衛氏によって開発された、ワイン・生食のどちらにも適した黒ブドウ品種。

アメリカ品種であるベリー種とヨーロッパ系のマスカット・ハンブルグ種を交配したもので、日本の風土に合うように開発されたものです。

タンニン(渋み)が少なく、イチゴの果実味やキャンディのような香りがあり、軽い味わいの赤ワインに仕上がります。タレや醤油を使った和食に合い、ワイン初心者の方へもおすすめの品種です。

シャルドネ種

世界中で広く栽培されている、白ブドウ品種。気候や土壌に対する適応力が高く、「白ワイン品種の女王」と呼ばれています。

山梨で育てられているシャルドネ種は、フレッシュで繊細な味わいと爽やかな果実の香りがあり、和食にも合わせやすい白ワインに仕上がります。

カベルネ・ソーヴィニヨン種

世界中で広く栽培されている黒ブドウ品種。フランス・ボルドー地方の原産ですが、気候への適応力が高く、様々な地域で栽培されています。

濃い色合いで、豊かなタンニン(渋味)をもち、熟成が若いとスパイシーな香りで、熟成されるとまろやかな香りへと変化していくのが特徴です。

「赤ワインの王様」と呼ばれており、しっかりとしたフルボディのワインが好きな方におすすめの品種です。

まとめ

本記事では、ワイン生産地として有名な山梨県のおすすめワイナリー12選をご紹介しました。

ワイナリーごとに、扱う品種や商品に込められたこだわりがあり、ワイナリー巡りをすることで、背景にある歴史を学びつつ、どのように醸造されていくのかを見ることで、より一層ワインを楽しむことができます。

世界でも注目されている日本ワインの良さを、改めて感じることができるのではないでしょうか。

また、近年では、本記事での「山梨ワイナリーおすすめランキング12選」でご紹介をした、サントリー登美の丘ワイナリーのように、バーチャルガイドツアーを導入し、多くの方に自社商品を知ってもらう機会を増やす取り組みをおこなっている姿が見られます。

このようなバーチャル体験は、新型コロナウイルス感染症のような予測不能な事態や天候・時間・場所の制約を受けにくいので、顧客との接触機会を保ちながら、幅広く集客することができます。

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